DF式ポジショニング

型をあてはめるポジショニングから、人に寄り添い合わせていくポジショニングへ。
新しい時代の「多様」で「柔軟」なポジショニングを学びます。

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DF式ポジショニングとは?

DFとはDiversity(多様性)とFlexbility(柔軟性)の略語です。従来式の型を相手にあてはめる画一的なポジショニングから、本人の身体や動きに沿ったポジショニングを実践できるための考え方です。

DFポジショニングの3つのポイント

拘縮や変形が人それぞれならば、サポートも人それぞれに合わせていく

拘縮も変形も様々です。教科書どうりの体位の支援ではなく、目の前の人に合わせてオーダーメードのポジショニングが必要になります。

機能回復を促進するポジショニングを学ぶ

褥瘡の予防や改善ばかりではなく、適切なサポートは『ゴソゴソする』『寝返りをする』などの動きを促進することで予後的な機能回復まで促進します。

今までの常識がポジショニングを難しくさせている

スキマに入れる。クッションをこの場所に入れる。この形にする。これらは人によって良い時と悪い時があります。それらを見分け適切に支援することが必要です。

DF式をより知りたい人はこちら

DF式は従来のポジショニングの常識を見直すことで誰もが簡単に効果的に実践できることを可能にします。

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